無添加シャンプー|天然成分のみを使用した無添加のシャンプー

あなたはまだ危険なシャンプーを使い続けますか 

ご存じですか?市販シャンプーの危険性

あなたはそれでもシャンプーを使い続けますか?

一般に売られているシャンプーやリンスのほとんどは、合成界面活性剤を使用した合成シャンプーです。 合成界面活性剤は石油を原料とし、発ガン性物質環境ホルモン等の有害な成分がたくさん含まれています。

また、もう一つの問題として「指定成分」の危険性も問題視されています。ここでいう指定成分とは人体に悪影響を及ぼす恐れのある成分として、厚生省より表示を義務づけられた成分でアメリカ厚生省毒物研究所の調査によってもその毒物性が証明されています。

特筆すべきは、これらが使われている製品は日用品であること。合成界面活性剤は強い浸透力がありますから、経口毒以外にも経皮毒の側面があります。 つまり、これらの毒素が5年、10年と長期間にわたって頭皮から体内に蓄積していくわけです。

よく使われている指定成分 ※アメリカ厚生省毒物研究所データより

【プロピレングリコ−ル】(保湿剤) 
(用途)
車の不凍液やブレーキオイル。化粧品・洗剤・シャンプ−・ベビ−用品など。
(影響)
発ガン性物質。染色体異常、赤血球の減少。肝臓・腎臓・心臓脳障害。皮膚炎。

【ラウリル硫酸ナトリウム】 (発泡剤)
【用途】
少量で泡立つため、発泡剤としてシャンプ−・歯磨き・石鹸などに広く利用。
【影響】
発ガン性物質。脱毛や毛髪の発育障害。白内障の原因。視力障害。

合成シャンプーはなぜ安いの?

一般に売られているシャンプーやリンスのほとんどは、合成界面活性剤を使用した合成シャンプーです。 化学物質(石油系の合成界面活性剤など)はコストが大変安いため、低コストで大量生産が可能になります。
多少高価でも安全性の高いシャンプーを利用したいものですが、一般の店頭で安全性の高いシャンプーを探すのは非常に難しいようです。

無添加シャンプーの勧め

無添加だから髪と肌に優しい。お肌のトラブルやダメージヘアにも

毎日使い続けるシャンプー、トリートメントが体に悪影響を及ぼすものであるとしたら……。
多少高価でも健康を考え安全性の高い製品、つまり“天然”界面活性剤を使用し、指定成分を使用していない無添加製品を使いたいものです。

合成シャンプーに危機感を持つ方は石鹸シャンプーを選択肢に入れるでしょう。ところが石鹸シャンプーは安全性は高いと言われているものの、髪のゴワ付きやきしみに不満を抱く方も多いようです。
そこでお勧めしたいのが、天然成分のみを使用し、指定成分を一切含まない無添加シャンプー『テンセンライトフォーミーシャンプー』と『ヘアートリートメント』です。
天然アミノ酸系保湿成分は高い水分保持性があり、グリセリンは髪の潤いを保ち、みずみずしく柔軟な毛髪に。
6種類の混合植物抽出エキスは抗炎症・育毛・保湿・消臭・柔軟作用を持ちます。

洗浄力の強い市販のシャンプーに比べ、頭皮の汚れや余分な皮脂のみを洗い流しますので、ヒト本来の自己回復力を促進しますので、健康的な髪を保ちたい方だけでなく、お肌のトラブルダメージヘアにお悩みの方にもお勧めします。

無添加シャンプー/無添加トリートメント

テンセンライトフォーミーシャンプー

  • 商品名:無添加シャンプー『テンセンライトフォーミー』
    主な内容成分:アミノ酸系洗浄剤、ヒアルロン酸、甘草エキス、
    ぺリラエキス他
    内容量:400ml
    価 格:3,500円(税抜)

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テンセンヘアートリートメント

  • 商品名:無添加トリートメント『テンセンヘアートリートメント』
    主な内容成分:天然ビタミンE、植物抽出エキス、天然ベタイン、
    スクワラ他
    内容量:150g
    価 格:3,800円(税抜)

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